真救世主伝説 北斗の拳 全5部作シリーズ
「真救世主伝説 北斗の拳 全5部作シリーズ 内容」
◎北斗の拳五部作のプロジェクト
★漫画「北斗の拳」はケンシロウを中心に描かれてきた。
そのため他のキャラクターのエピソードが削り取られてきた。
凄絶で深い愛に彩られたエピソードたちを描ききるため今年から五部作のプロジェクトが組まれた。
「真救世主伝説 北斗の拳 全5部作シリーズ 詳細」
◎劇場版映画&オリジナル・ビデオ・アニメ
◎2006〜2008年の3年間の予定
★第壱部:2006年・映画「真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章」
★第弐部:2007年・OVA・北斗の拳「ユリア伝」
・2007年2月23日
★第参部:2007年・映画「真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章」
・2007年4月28日
・第四部:2007年秋・OVA・北斗の拳「トキ伝説」
・第伍部:2008年春・映画・北斗の拳「ケンシロウ伝説」
*これまでの直線的なストーリーだけではなく、
各キャラクターの視点で描いていくことにより、
北斗の英雄達の「言葉」や「涙」を 立体感をもって浮かび上げようとする
長期プロジェクトである。
各エピソードには、その作品を通してテーマが存在する。
「北斗の拳 原作者より」
◎武論尊・原哲夫が映像化にあたって新たに構想。
◎原哲夫は「今、この先の見えない時代の中で、僕たちの希望は「子供」だ。
次の世代のために子供たちを大切に育て、
良い大人へと成長していって欲しいという想いが強くある。
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/39926504
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/39926504
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック


