バイオハザード4 アフターライフ(アメリカ映画)映画出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ

バイオハザード
バイオハザード4 アフターライフ

バイオハザード4 アフターライフ 詳細
◎映画原題:RESIDENT EVIL: AFTERLIFE
◎映画制作国:アメリカ
◎映画制作年度:2010年

バイオハザード4 アフターライフ スタッフ
◎監督・脚本: ポール・W・S・アンダーソン(Paul W.S.Anderson)
◎製作:ジェレミー・ボルト、ロバート・クルツァー

バイオハザード4 アフターライフ 映画出演
◎ミラ・ジョヴォヴィッチ(Milla Jovovich)
◎アリ・ラーター(Ali Larter)
◎ウェントワース・ミラー(Wentworth Miller)

バイオハザード4 アフターライフ 映画ストーリー



東京・渋谷からT-ウイルスが増殖し世界規模でアンデッドが徘徊する中、
生存者を安全地帯「アルカディア号」に導くために再びアリスが立ち上がる。

ウィルスによって破壊された世界で、ゾンビ達の犠牲者は数を増すばかり。
アリスは生存者を捜しながら、安全な場所へと皆を避難させることに奔走していた。
アンブレラ社とアリスの戦いは新たなステージを迎えていた。
そんな中、アリスの旧友が現れる。
ゾンビ達から逃れ、新しい安息の地ロサンジェルスへと向かうが、
そこは安息の地ではなくおびただしい数のゾンビ達がはびこる、死の街と化していた。
アリス達はこうして罠へと足を踏み入れてしまい・・・
(「キネマ旬報社」データベースより)

バイオハザード4 アフターライフ メモ
◎ゲーム「バイオハザード」を映画化したSFアクション・シリーズ第4作